ハイドロキノン使用50日経過と効果写真

ハイドロキノン50日経過画像

ハイドロキノンクリームを使い始めて50日経過したので効果写真をアップしたいと思います。

ハイドロキノン50日経過写真

ハイドロキノンを変更して赤みと痒みを改善

ハイドロキノン4%配合クリームを使い始めて40日を経過した頃、赤みや痒みが目立ち始めたので途中から違うものに変更しました。変更してからしばらくして赤みや痒みもようやく落ち着きました。50日を経過した今も若干赤みが残ってますが、以前よりは薄くなってきたのでよかったです。 😀

ハイドロキノン配合クリーム

ハイドロキノン2%配合クリームを使用中

現在使用中のハイドロキノン配合クリームです。4%と比べて刺激成分が少なく、美容皮膚科でシミ治療に使用されているクリームなので充分効いています。

ハイドロキノンは長年にわたって優れた働きが実証されている成分。その成分に、浸透テクノロジー「キューソーム」を融合させることにより、効果のスピードアップと低刺激性を実現しています。

浸透テクノロジー「キューソーム」の詳細はこちら

↓↓↓



 

女性を悩ますシミの種類と対策

紫外線に当たると日光性のシミが、老化が進むにつれ老人性のシミが、ホルモンバランスが変動すると女性特有のシミが肌に出現します。老化性のシミは早ければ30代の初めにも出現するので、日焼け止めでは完全に出現を防ぐことができません。また、シミやそばかすは、顔以外に体にも出現します。首やデコルテや背中などは、気づかないうちに紫外線を浴びているケースが多く、顔と同様に対策が必要です。私は40代になってから写真のようなシミが頬にできました。

進化したハイドロキノン!ブログ管理者おすすめのシミ治療は、ハイドロキノン使用3ヶ月~1年経過と効果写真の記事でも紹介してますので、ぜひご参考ください。

おすすめのシミ対策

出来る前のシミ予防は日焼け止めが有効です。また美白化粧品を使っているときは必ず日焼け止めの併用が必要です。できたシミはレーザー治療や光線療法のほか美白化粧品が有効です。美白の有効成分にはいろいろありますが、プラセンタ・ビタミンC誘導体・ハイドロキノンなどがおすすめです。

20160324kirei2

現在使用中のビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体にはAPS/APM、APPS、APISの3種類ありす。

APS/APMは、肌へゆっくり浸透してビタミンCへの変換が早いのが特徴です。APPSは、肌の深部にまで浸透しますが、ビタミンCへの変換が遅いといわれています。グラングレースの化粧水はAPISで、肌の深部にまで浸透し、ビタミンCへの変換が早く、さらに安定性に優れ酸化しにくいという特性があります。

医療機関でも販売されているグラングレースのAPIS効果をトライアルでぜひ感じてみてください。美容液レベルのエイジングケア化粧水【グラングレースローション】はこちら↓↓



 

【 ブログ管理人おすすめ! 】
お洒落と綺麗をもっと楽しみたい方に

↓↓↓

>>  ハイドロキノンのシミ消し効果!400日経過写真

>>  しわ改善に必須のレチノールって?効果写真あり

>>  もう肥満だなんて言わせない!

最後まで40代で綺麗になる!ミセス
ファッションブログを読んで頂き
ありがとうございます!
ランキングに参加してます
押して頂けたら嬉しいです(^^)/

にほんブログ村 ファッションブログ ミセス系へ
にほんブログ村


40代ファッション ブログランキングへ


コメントを残す

CAPTCHA