ビーグレンのシワ消し化粧品と効果写真

40代に人気のシワ消し化粧品!10日経過写真と効果

暖かくて気持ちが良い太陽の光に比例するように、紫外線量も今まさに急増中。

オゾン層の破壊により紫外線量は年々増加傾向にあるので、

40代の私は肌をいたわるケアが必要!

乾燥や気温差、増える紫外線に大気汚染。

放っておくと肌の老化が早まり、小じわが増えてしまうので何らかの対策が必要です。

40代の私が小じわ対策用のエイジングケアとして選んだのはビーグレンでした。

 

ビーグレンのシワ消し化粧品の効果

ビーグレンのシワ消し化粧品の効果写真

ビーグレンのシワ消し化粧品「エイジングケア」を使い始めて10日経過

使い始めた頃のどんよりした肌が1トーン明るくなり、老け肌も改善されてきたように思います

ビーグレンのスキンケア効果を劇的に高める高機能化粧水。

あらゆるサインに素早い手応え。肌力を呼び覚ますビタミンC美容液。

そして刻まれたラインに翻弄されない進化系ビタミンA美容液。

ビーグレン独自の浸透テクノロジー「キューソーム」の極小カプセルに包み込むことで、

成分が直接各層の奥に浸透

額や眉間に刻まれてしまったラインにも、肌の内側からじっくり働きかけ、

内側から弾力を感じる肌に導きます

肌が若返る秘密。それはレチノールにありました。

40代から始める小じわ対策レチノールの詳細はこちら

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シワがつくられる原因と対策

シワができる原因と対策

ビーグレンのシワ消し化粧品を使い始めたばかりの頃に撮影した写真。

ブログ管理人の私も40代になってから、肌の乾燥や小じわが気になり始めました。

 

ビーグレンのシワ消し化粧品効果

ビーグレンのシワ消し化粧品効果

べたつきがなく、肌の奥まで浸透していくのを実感

 

シワをつくる主な要因は皮膚組織の老化

肌のハリや弾力を保つ働きをしているのがエラスチンやコラーゲンという物質。

これらは網の目状にネットワークをつくり、肌の内側からハリを保つという役割をしています。

しかし、40代になる頃から、これらの繊維は古く、もろくなっていくのです。

またコラーゲンの量も年齢が進むにつれ減少していきますし、

エラスチンも切れてバラバラになるため、ネットワークが壊れて皮膚のハリや弾力が失われてしまうのです。

こうして加齢とともに弾力が低下した皮膚は、表情にともない折りたたまれたときに、

完全にもとに戻らなくなります。

これが老化によるシワです。

さらに進行すると皮膚全体が垂れ下がるようになり、たるみが発生。

個人差はありますが、30歳を過ぎるころから、このような肌の老化現象が見られます。

 

紫外線は肌の老化を加速させる

紫外線は肌の老化を加速させる

日焼けはシミだけでなく、しわもつくります。

紫外線を浴び続けると、真皮にある繊維芽細胞はエラスチンを部分的に分解し、

その結果、表皮のハリが失われてしまうのです。

日焼けのしすぎにより、肌のハリは失われ、年齢のわりにシワの多い肌になってしまうのです。

しわは一度できてしまうと、消すのがなかなか難しいもの。

紫外線はできるだけシャットアウトし、日焼けを予防することが一番のシワ対策。

40代から20代の肌へ若返ることは不可能ですが、

お手入れ次第で老化の速度を緩やかにすることは可能

乾燥予防も、肌の老化を遅らせる効果があることを忘れず、

ある程度の年齢になったら肌の水分を補う事が大切

 

ビーグレンのシワ消し化粧品で老化対策

ビーグレンのシワ消し化粧品効果

べたつきがなく、肌の奥まで浸透していくのを実感

 

年齢には抗わない。

でも、しわは刻みたくない。

そんな女性たちの本音に寄り添ったエイジングケア。

悩みのターゲットは、目もとや頬などに、既にシワが刻まれてしまった肌。

しわが深くなってしまう原因は乾燥による肌のこわばり、ヒアルロン酸やコラーゲンの減少など

複雑ですが、ビーグレンのエイジングケアなら、肌の底上げが可能。

 

ビーグレンのオフィシャル動画も合わせてご覧ください。

 

ビーグレンのシワ消し化粧品効果

刻まれたラインに対して、肌の内側から働きかける。

肌が若返る秘密。それはレチノールにありました。

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